みなさんにとっての『頼もし言葉(頼りとなる言葉)』や、夢の言の葉……
いわば、
~誰かに伝えたい言葉、
自分の心にそっとしまっておきたい言葉、 みんなで味わいたい言葉・・・
を、書き込んでくださいね。
楪蒼朋 (日曜日, 19 2月 2012 17:34)
『雨水』うすい 暦の節目の言葉、ですが・・・ 字体や響きが 近年の私にはやはらかく やさしく 感じられます。 年を経るごとに心境や心情が微妙に変化してゆくせいか、 ささいなことにも反応し、涙することも多くなりました。 そうして、成長を続けているのかもしれません。 以前よりは人と接することに恐怖は感じなくなったと思うのですが、 かすかにそれがよぎってしまうことも・・・ 解釈は異なるのだとしても、自身の心が凍えたものからゆるやかに とけだして水となり、流れてゆくように。 やがてあたたかな気となって天空へと向かう、 そんなおおらかなものとなれたらという祈りをこめて 冷たい風が吹きすさぶ世界にあっても、わずかでも 穏やかであたたかい気を贈ることができればと思っています。
エルム (月曜日, 11 7月 2011 02:02)
寒梅 厳しい冬でも凛とした美しさを放つ梅の花には いつも心洗われます。 お香でも香水でも梅のつくものを探してしまいます。
仙人 (月曜日, 27 6月 2011 10:06)
山下景子さま ご無沙汰しております 今回の東日本大震災では仙台も 山下景子さんの地元阪神地区からも多大な支援をいただきまして 大変感謝いたしてます 仙人もだいぶ被害を受けましたが いつも「夢の言の葉」に救われてきました 今度のラジビタはのっぴきならぬ用事があり 聴けないのが残念ですが 東北は今、復興に向けて全力を尽くしています ただ 自分の身になってみないと実感としてわかないことは確か そんな中 多くの方々から寄せられる暖かいお言葉がどんなに支えになったかを ラジビタにも寄せたかったのですが そのような話などが出ますなら幸いです それから 今日は『信天翁』のご紹介ありがとうございました 日本人としてアホウドリへの償いのつもりで危惧していましたので 早速東邦大学 バーチャルラボラトリー 「アホウドリ復活への軌跡」 へメールさせていたがきました とても良かったです ありがとうございました
ういごころ (日曜日, 01 5月 2011 12:40)
[朝の来ない夜はない] 子育てで行き詰まった時、先輩から励まして頂いた言葉 必ず乗り越えられて、明るい日が来ると信じ、以来どんな時も本当に 乗り越えられたと思います まだ、これから先、何があっても大丈夫とさえ思えるほど、強くなれた ように思います
スコッチ (火曜日, 26 4月 2011 23:30)
さすがの掲示板ですね^^感心しました。 私の「頼もし言葉」は、 悩んだ時、苦しい時、悲しい時、寂しい時・・いつも 「生まれるときも死ぬときも一人」と心で呟きます。 居直った感じで甘えが無くなり、自分に強く他人には優しくなれます。 挫けてしまいそうで、排他的にも聞こえますが、 挫折を何度も経験することで、気合いが入る強い言葉になりました。 まだ弱い頃は、呟かない方がいいかも(笑)
富貴華 (月曜日, 25 4月 2011 11:31)
“大丈夫” “きっと、だいじょうぶだよ” 不安な時・辛い時・悲しい時・・・、誰かにかけてもらえても 自分で我が身に向かってでも、この言葉が聞けると こころの内側から、ふわっと力がわき上がってくるように感じます。
kokomo (月曜日, 25 4月 2011 10:14)
私は「顔晴れ」かな。 がんばれ・・・ 歯を食いしばって頑張る姿もカッコいい。 でも、晴れ晴れとした表情は、自分も前向きになれるし、 周りの人も気持ちよく過ごせる秘訣だと思います!! 晴れ晴れとした表情って、「いい顔」かしら? にっこり笑顔だったり、キラキラした目だったり、はつらつとした元気な顔だったり・・・ そんないい顔をして過ごしたいです♪
ゆきんこ (月曜日, 25 4月 2011 07:16)
頼もし言葉は「大吉」で、頼もしくない言葉は「凶」です。 単純ですね!
『暦を楽しむ美人のことば』 (角川ソフィア文庫) 2012/1/25刊
『イケメン☆平家物語』 (PHP研究所) 2011/11/23刊
『美人の日常語』 (『美人のいろは』改題) (幻冬舎) 2011/2/9刊
『現存12天守閣』 (幻冬舎) 2011/1/28刊
『ことばの歳月』 (廣済堂出版) 2010/5/22刊
『美人の古典』 (PHP研究所) 2010/1/21刊
『日本人の心を伝える 思いやりの日本語』 (青春出版社) 2009/4/2刊
『恋色の日本語』 (PHP研究所) 2008/9/19刊
『美人の日本語』 (幻冬舎) 2008/4/10刊
『ほめことば練習帳』 (幻冬舎) 2008/3/26刊
『耳を澄ませば聴こえてくる 音の日本語』 (PHP研究所) 2007/11/12刊
『花の日本語』 (幻冬舎) 2007/3/25刊
『しあわせの言の葉』 (宝島社) 2007/3/17刊
『美しい暦のことば』 (インデックス・コミュニケーションズ) 2006/4/15刊
『美人のいろは』 (幻冬舎) 2006/4/15刊
『美人の日本語』 (幻冬舎) 2005/3/15刊
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楪蒼朋 (日曜日, 19 2月 2012 17:34)
『雨水』うすい
暦の節目の言葉、ですが・・・
字体や響きが 近年の私にはやはらかく やさしく
感じられます。
年を経るごとに心境や心情が微妙に変化してゆくせいか、
ささいなことにも反応し、涙することも多くなりました。
そうして、成長を続けているのかもしれません。
以前よりは人と接することに恐怖は感じなくなったと思うのですが、
かすかにそれがよぎってしまうことも・・・
解釈は異なるのだとしても、自身の心が凍えたものからゆるやかに
とけだして水となり、流れてゆくように。
やがてあたたかな気となって天空へと向かう、
そんなおおらかなものとなれたらという祈りをこめて
冷たい風が吹きすさぶ世界にあっても、わずかでも
穏やかであたたかい気を贈ることができればと思っています。
エルム (月曜日, 11 7月 2011 02:02)
寒梅
厳しい冬でも凛とした美しさを放つ梅の花には
いつも心洗われます。
お香でも香水でも梅のつくものを探してしまいます。
仙人 (月曜日, 27 6月 2011 10:06)
山下景子さま ご無沙汰しております
今回の東日本大震災では仙台も
山下景子さんの地元阪神地区からも多大な支援をいただきまして
大変感謝いたしてます
仙人もだいぶ被害を受けましたが
いつも「夢の言の葉」に救われてきました
今度のラジビタはのっぴきならぬ用事があり
聴けないのが残念ですが
東北は今、復興に向けて全力を尽くしています
ただ
自分の身になってみないと実感としてわかないことは確か
そんな中
多くの方々から寄せられる暖かいお言葉がどんなに支えになったかを
ラジビタにも寄せたかったのですが
そのような話などが出ますなら幸いです
それから
今日は『信天翁』のご紹介ありがとうございました
日本人としてアホウドリへの償いのつもりで危惧していましたので
早速東邦大学 バーチャルラボラトリー
「アホウドリ復活への軌跡」
へメールさせていたがきました
とても良かったです
ありがとうございました
ういごころ (日曜日, 01 5月 2011 12:40)
[朝の来ない夜はない]
子育てで行き詰まった時、先輩から励まして頂いた言葉
必ず乗り越えられて、明るい日が来ると信じ、以来どんな時も本当に
乗り越えられたと思います
まだ、これから先、何があっても大丈夫とさえ思えるほど、強くなれた
ように思います
スコッチ (火曜日, 26 4月 2011 23:30)
さすがの掲示板ですね^^感心しました。
私の「頼もし言葉」は、
悩んだ時、苦しい時、悲しい時、寂しい時・・いつも
「生まれるときも死ぬときも一人」と心で呟きます。
居直った感じで甘えが無くなり、自分に強く他人には優しくなれます。
挫けてしまいそうで、排他的にも聞こえますが、
挫折を何度も経験することで、気合いが入る強い言葉になりました。
まだ弱い頃は、呟かない方がいいかも(笑)
富貴華 (月曜日, 25 4月 2011 11:31)
“大丈夫” “きっと、だいじょうぶだよ”
不安な時・辛い時・悲しい時・・・、誰かにかけてもらえても
自分で我が身に向かってでも、この言葉が聞けると
こころの内側から、ふわっと力がわき上がってくるように感じます。
kokomo (月曜日, 25 4月 2011 10:14)
私は「顔晴れ」かな。
がんばれ・・・
歯を食いしばって頑張る姿もカッコいい。
でも、晴れ晴れとした表情は、自分も前向きになれるし、
周りの人も気持ちよく過ごせる秘訣だと思います!!
晴れ晴れとした表情って、「いい顔」かしら?
にっこり笑顔だったり、キラキラした目だったり、はつらつとした元気な顔だったり・・・
そんないい顔をして過ごしたいです♪
ゆきんこ (月曜日, 25 4月 2011 07:16)
頼もし言葉は「大吉」で、頼もしくない言葉は「凶」です。
単純ですね!